【ドラクエ11Sプレイ日記】冒険の書36【勇者ゆかりの地へ】

ドラクエ11S
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ドゥルダ郷※以下ネタバレあり

最後の砦からナプガーナ密林を抜けるとソルティアナ海岸、そこからドゥーランダ山に入り、山頂へ登るとドゥルダ郷へ到着。

ここは命の大樹が落ちた衝撃による被害を受けていないのか、建物が綺麗な状態で残っている?

一番奥でこの郷を治めるサンポ大僧正と会う。真ん中の小さい男の子がこの郷一番のトップらしい。そんな優秀な人なんか。

このドゥルダ郷は勇者の故郷ユグノア王国と縁の深い郷でユグノア王家に生まれた男子は6年間修業に出される。主人公も本当はここでニマ大師に師事するはずだった。

でもニマ大師は大樹の衝撃から守る為の結界でチカラを使い果たして亡くなってしまった。

先代勇者ローシュとその仲間の魔法使いウラノスもここで修業したとかなんとか難しい話がありましたが、詳しくは割愛w

ロウもここで修業を受けていたが、6年の修業でお尻を叩かれた回数1万回らしいwだから尻がデカイんか?w

ロウのようになるなっていう戒めが残ってるほどの事らしいw子供のころのロウはやんちゃやったんやなw

郷の出口に向かうと何かトラブルが発生した様子。半月ほど前に、ある修行者が郷にきて、ニマ大師が亡くなった事聞いた途端ドゥーランダ山頂に向かったらしい。全く戻ってこないので助けに行くことに。

ドゥーランダ山頂

山頂到着!山頂には小さな祠があった。そこにはゲソゲソに痩せこけた老人が座禅を組んでいた。この人がその修行者っぽい。

修行者の隣にどこかで見たことある本が・・・・。グレイグがこれに気付き、テンションMAX!wwwそしてふと我に返るw

老人の首に掛かっている首飾りがユグノア王家のものであることから、この修行者がロウであることに気付く。しかもまだ息がある。今ロウは生と死のはざまにいる。サンポのチカラで勇者はそのはざまに行きロウを助けに行くことに。

続く。

呪いシリーズ

恥ずかしい呪いじゃないけど、久々に住人にウソをつかれましたwウソをつかれて喜ぶのもおかしいけどw

なべのふたから勇者か・・えらい出世したな。
オッペロペーン!絶対流行らんw

最後まで見て頂きありがとうございました(^^)/

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