【ドラクエ11Sプレイ日記】冒険の書8【イシの村への帰還】

ドラクエ11S
スポンサーリンク

イシの村へ

ナプガーナ密林を抜けると、そこはイシの村のすぐ近くに出てきました。改めてマップを見るとデルカダール王国まで結構な道のりですね。

ってことで、イシの村へ帰ってきました!騎士が攻めてきたって言ってたけど、みんな元気そうやん!

ん?でも村の人と話すと話が噛み合わない?これは・・・・

実家に帰ってきました。が!母ペルラにも驚かれる。あなたの息子が帰って来ましたよ?

ペルラ「なに言ってるんだい!?うちの子は、まだ6歳だよ!」

は?(;’∀’)

主人公はこの前16歳の誕生日を迎えたから・・・10年前!?いきなり過去に飛ばされた?このまま家にいたら人を呼ぶって言われたので、泣く泣く退散。

村を散策していると、見覚えのある女の子と子犬が・・・10年前のエマとルキ!どうやらまた、スカーフが木に引っかかって、泣いていたようです。取ってあげるとすっかり泣き止んだエマ。自己紹介するとなぜか「じゅんに会いに来たのね」となり道案内してくれました。10年前の自分に会える?

いたーーーー!しかもテオおじいちゃんもいる!前から思ってたけど完全に悟空のおじいちゃんよなw

テオは主人公の正体がわかってた。さすが!デルカダールで起こった経緯を話す主人公。デルカダール王に裏切られた事はテオにも想定外だったらしいが、事の経緯を知る為に、まずは村を出て、イシの大滝の前にある三角岩付近を掘ってみろと。

このシーンボイス付いてるだけやのに、めっちゃグッとくる。やばい泣ける( ;∀;)

エマが居た大きな木まで戻ると、画面が光に包まれ、ふと我に返る主人公。カミュからはボッーとしてたぞって言われたけど、どれくらい飛んでたのか。

当たりを見渡すと・・・

村がボロボロになってる・・・・っ!!勇者を育てた村ってだけでここまでされるのか?村人もほぼいなくなってたけど、一体どこに?

くっ・・・つらいのを我慢して、テオの言う通りとりあえずイシの大滝に向かう事に。

イシの大滝

言われた通り三角岩のそばを掘ってみると箱に入った手紙が。一つは主人公の本当の母親から、主人公はユグノア王国の王子として生まれた。成長したらユグノアの親交国であるデルカダール王を訪ねろと。

もう一つはテオからの手紙。さっき過去で話した内容も手紙に書いてあった。デルカダール王に裏切られた理由はわからんが、それならば、真実は自分の目で確かめる必要がある。ここからさらに東にある旅立ちのほこらで使えるまほうの石を持っていき、悪魔の子と呼ばれ終われる勇者になぜなったのか、真実を求めろと。

ってことで次の目的地は、東にある旅立ちのほこら。その前にレッドオーブの為にデルカダール神殿に寄って行きます。

ではでは(^^)/

呪いシリーズ第8弾&おまけ

ほぉ、一人なら全部で7ターンも掛かりますけど?w
イシの村から遠くに浮かんでいる木が見えました。あれが命の大樹かな。
イシの大滝の前で、月明かりでテンションが上がった二人w

本編はシリアスだったので、ここに載せましたw カミュのキレッキレの踊りが毎回笑うwww

コメント

タイトルとURLをコピーしました